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文春オンラインに、“テレビの現場から見た「渋谷系」と「ピチカート・ファイヴ」の世界”をテーマにした、プロデューサー 坂口修と野宮真貴のインタビュー記事が掲載されました。

テレビの現場から見た「渋谷系」と「ピチカート・ファイヴ」の世界――野宮真貴×坂口修インタビュー
野宮真貴×坂口修 #1
http://bunshun.jp/articles/-/9628

2018/11/18

TBSラジオ「アフター6 ジャンクション」の人気音楽コーナー、アーティストが日替わりで生出演しライブやDJプレイを披露する「LIVE & DIRECT」へ出演します!

『野宮真貴 渋谷系ソングブック』収録曲から「東京は夜の七時」と「ハッピー・サッド」を歌唱する他、渋谷系の名曲「男と女」「ぼくらが旅に出る理由」の計4曲を生でパフォーマンスする予定です(放送は19 時台)。
「ぼくらが旅に出る理由」と新「ハッピー・サッド」をメディアで披露するのはキャリア初となります!

・番組名:「アフター6 ジャンクション」
・HP:http://www.tbsradio.jp/a6j/
・放送局:TBS ラジオ
・放送日時:11 月16 日(金)18:00~21:00
・出演:野宮真貴
・パーソナリティ:宇多丸(RHYMESTER)

※放送は radiko でも聴取可能です。
http://radiko.jp/#!/live/TBS

2018/11/18

11月17日にフジテレビ系「ミュージックフェア」に出演します!

「ミュージックフェア」への出演は、1996年1月14日の放送で“ピチカート・ファイヴ”として出演して「悲しい歌」を披露して以来、22年振りとなります。
50’s(フィフティーズ)をイメージした衣装を着た乃木坂46と共演して、新「東京は夜の七時」をパフォーマンスします。

フジテレビ系全国ネット「ミュージックフェア」
日時:2018年11月17日(土)18:00~18:30
出演:野宮真貴、大黒摩季、西川貴教、絢香、乃木坂46
司会:加藤綾子、軽部真一(フジテレビ アナウンサー)
https://www.fujitv.co.jp/MUSICFAIR/

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LISTEN

2018/11/18

ピチカート・ファイヴの代表曲、発売から25周年を迎えた「東京は夜の七時」が新たに生まれ変わりました。
ベストアルバム「渋谷系ソングブック」と7インチ・アナログ・シングルに小西康陽編曲・プロデュースで新録版が収録された名曲の創作秘話と今作への思いが掲載されています。

BUZZFEED
「東京は夜の七時」から25年 小西康陽と野宮真貴が明かす創作秘話
ピチカート・ファイヴの名曲はいかにして生まれたのか
https://www.buzzfeed.com/jp/ryosukekamba/konishi-nomiya

2018/11/18

10/31  野宮真貴による「渋谷系を歌う」究極ベスト盤発売。

“野宮真貴、渋谷系 を歌う。”シリーズから究極ベスト盤が新録&ニューミックスで登場!

渋谷系の代名詞「東京は夜の七時」リリース25周年。ピチカート・ファイヴ解散以来初となる、小西康陽プロデュース+野宮真貴歌唱による「東京は夜の七時」 が、ニューヴァーション&ニューアレンジとして新録され、収録されます。

また11/3には7インチ・アナログ盤「東京は夜の七時 c/w ハッピー・サッド」がリリース。「ハッピー・サッド」は、もちろん小西康陽さんの編曲・プロデュースによる新録です。

ご予約・詳細はコチラまで。

 

【ベスト盤】

■タイトル:「野宮真貴 渋谷系ソングブック」■発売日:2018年10月31日(水)

■仕様:CD 2枚組■価格:¥3,241(税抜) ¥3,500(税込)    ■品番:UICZ-4432/1

■内容:元祖渋谷系の女王、野宮真貴による“野宮真貴、渋谷系 を歌う。”シリーズから究極ベスト盤が新録&ニューミックスで登場!

 

~2014年の『野宮真貴、渋谷系を歌う。~Miss Maki Nomiya Sings Shibuya-kei Standards~』から、2017年暮れの最新作『野宮真貴、ホリデイ渋谷系を歌う。』まで、シリーズ全5作のアルバムから《渋谷系》の代表曲をコンパイル!

~ここ数年、’90年代カルチャーの代名詞《渋谷系》が様々なシーンで再び脚光を浴びています。そのきっかけとなったのは、名実ともに“渋谷系の女王” と呼ばれる野宮真貴が、2013年から行っている音楽プロジェクト、渋谷系とそのルーツの名曲を歌い継ぐ“野宮真貴、渋谷系を歌う。”シリーズに間違いありません。そこで、このタイミングにそんな注目の《渋谷系》をより広く、より良く理解してもらうため、披露した数々の作品から選りすぐりの究極なベスト・アルバムを『野宮真貴 渋谷系ソングブック』として企画いたしました。また、気分を新たに、そのほとんどをニューミックスでお届けします!

~コラボレーション・アーティストだけでも、鈴木雅之・横山 剣・村井邦彦・ムッシュかまやつ・渡辺満里奈・クレモンティーヌ・コリーン(Swing Out Sister)・カジヒデキなど、豪華でバラエティなラインナップ。

~そして、2016年リオ・オリンピック閉会式でも取り上げられ、全世界レベルでも愛され続けている《渋谷系》の代表曲「東京は夜の七時」(1993年12月1日発売)。リリース25年周年を記念して2001年ピチカート・ファイヴ解散後初となる小西康陽編曲・プロデュースによる奇跡の新録を実現しました!小西氏が21世紀に入って最初に好きになったという話題のロックバンド“少林兄弟”とのコラボレーションでワイルドに蘇った新録です。

~初出音源にはさらに、荒井由実の代表曲「中央フリーウェイ」のライブ・ヴァージョン。意外と知られていませんが、実はこの曲、1976年春のテレビ番組の企画でユーミンからムッシュへ贈られたものでした。時を経て2016年11月、ビルボードライブ東京で行われた『野宮真貴、渋谷系を歌う 2016~男と女~』でこの曲を歌唱中、客席にいたムッシュがおもむろに舞台へ飛び入り参加!いきなり野宮真貴と一緒に歌いだすというサプライズが起こります。何と今回は、歴史的にも貴重な、そのドキュメンタリー的音源まで収録いたしました。

~さらにDISC-2として、2018年2月のモーション・ブルー・ヨコハマでの最新ライブをフルで収録!

~アートワークは、今回も“《渋谷系》ビジュアル・マエストロ”の信藤三雄氏。

 

【7インチ・アナログ盤】

■タイトル:「東京は夜の七時 c/w HAPPY SAD」

■アーティスト名:野宮真貴と少林兄弟

■発売日:2018年11月3日(土)…“2018年「レコードの日」アイテムになります。”

■仕様:7インチ・アナログ 1枚 ■価格:¥2,000(税抜)¥2,160(税込)■品番:UPJY-9076

■内容:A面「東京は夜の七時」・B面「HAPPY SAD」

⚫︎小西康陽編曲/プロデュース(両面共)   ⚫︎カラー盤仕様⚫︎着せ替えジャケット付

⚫︎「東京は夜の七時」リリース25周年記念盤

~A・B面の2曲とも、小西氏が21世紀に入って最初に好きになったという話題のロックバン“少林兄弟”と野宮真貴のコラボレーションによる新録です。

~CDマスターとは異なる、ハイレゾ・マスターによるカッティング。

~A面「東京は夜の七時」はCD『野宮真貴 渋谷系ソングブック』とはミックス&エディット違いのシングル・ヴァージョン。

~B面「HAPPY SAD」は、CD『野宮真貴 渋谷系ソングブック』には未収録となります。

~アートワークは、“《渋谷系》ビジュアル・マエストロ”の信藤三雄氏。

収録曲・作品詳細はコチラまで

2018/08/20

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